【丹後】寒鰤を追ってオフショアジギング!2025.12.24
スタッフの本井が丹後の寒鰤ジギングに出かけた様子を紹介。冬の丹後では寒鰤が魅力的な魚であり、今年は不漁と聞くが、出会える確率は変わらないとのこと。新製品のダイワジギングロッドを使い、釣果を上げるためのセッティングを工夫。2.5番と3番のロッドを比較し、各自の特性を活かした釣りを楽しんだ。寒鰤は釣れなかったが、タックルバランスを学び、引きの楽しさを味わった。まだシーズン中で、再挑戦する意欲を示した。
スタッフの釣果情報です。
スタッフの本井が丹後の寒鰤ジギングに出かけた様子を紹介。冬の丹後では寒鰤が魅力的な魚であり、今年は不漁と聞くが、出会える確率は変わらないとのこと。新製品のダイワジギングロッドを使い、釣果を上げるためのセッティングを工夫。2.5番と3番のロッドを比較し、各自の特性を活かした釣りを楽しんだ。寒鰤は釣れなかったが、タックルバランスを学び、引きの楽しさを味わった。まだシーズン中で、再挑戦する意欲を示した。
晩秋と冬が近づいて、寒グレ釣りが始まりました。地磯に出かけ、短時間で釣行しました。リュックに道後を詰め、餌を用意し、ウキを投げました。一投目で30cmオーバーのグレが釣れましたが、その後はアジやこっぱぐれが邪魔しました。潮目にじっくりエサを入れると効果的でしたが、強風と雨に見舞われながら帰途に。冬の磯釣りは楽しみで、太ったグレが釣れる季節です。ぜひ試してみてください。
丹後でのジギングに行き、ダイワの新しいロッドの最終テストを行いました。11月の寒波により、13キロの巨ブリが出ている中、朝の早くから出撃。養老漁港の景色を楽しみつつ、白石付近で釣りを開始しました。初めてブリを釣り上げましたが、その後はラインブレイクなども経験し、満足のいく結果にはなりませんでした。しかし、良いテストができ、寒ブリのシーズンを期待しています。タックルは、プロトのロッドやソルティガリールを使用しました。